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2013年6月29日 (土)

知ってました?

皆さん小さい頃「色えんぴつ」は使われていたと思いますが、何色くらいありましたか?

大体「12色」か「24色」くらいではなかったですか?

先日嫁が通販であるものを買うとこんなものが入っていたそうです

500

「500色の色えんぴつ」???

そのパンフレットのようなものでしたが、サンプルとして色えんぴつも入っていたそうです

もちろん500色ではありませんが

3_2

でも3本も

写真では色もはっきりとは分かりにくいでしょうが、それぞれの色の名前を見てみると

Photo_2

「柊のクリスマスリース」色?

Photo_4

「香ばしいフランスパン」色?

Photo_5

「山桜のぼかし」色?

結局は分かるような分からないような色ですが、必要なのでしょうか???

でも500色もあればおもしろいとは思いますが、実際使う色の種類って・・・

私も小さい頃たくさんの色があっても結局良く使う(早く短くなる)色とそうでない色が極端でしたからね

実際この色鉛筆持っておられる方(500色も必要な方)ってあるのでしょうか???

素朴な疑問でした・・・・・

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コメント

今では色は無限大ですからね~。
むかしの絵の具ってやつで作る色も厳密にいえば同じものができないですからね。
それが今ではPCで同じものが何百通りと。
時代の流れですね。
でもこの色鉛筆はとってもアナログな雰囲気のするいいものですね。
しかし奥様いいネタフリされますね!

栄治さんへ
ネタふり?役の家族に感謝です

おそらく大人の塗り絵のために大量の色鉛筆が必要なのだと思います。

大人のってちゃんとした塗り絵ですよ(汗)

http://www.kawade.co.jp/np/special/4793202727/

ぜひチャレンジしてみてください。

惣兵衛さんへ
ちゃんとしていない大人の塗り絵だったら挑戦したいのですが・・・

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